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POLE POLE STYLE ポレポレスタイル
kYOTO・京丹後|TOKYO・日本橋

大人になって、突然
食物アレルギーになったあなたへ

あなたの食物アレルギー
除去だけでは済まない問題に
なってきていませんか?
 
▶除去しても症状が出る…
▶仕事にも支障が…
▶理解されない…
現状がつらい 
 
でも、そんな今日がこれからのアレルギー生活の中で、実は「一番マシな日」かもしれません。
 
この「マシな日」をできるだけ
キープして、現状維持するには。
病院の治療をスムーズに行うために、まず家での生活に目を向けてみませんか?
 
まず、
①今どんな状態なのかを知る
②今しかできないこと
③今は頑張らなくていいこと
この3つの正しい把握が近道です。
 
重度の食物アレルギーの
15年にわたり
当事者・当事者研究者である
AKKOと今の状態を
30日にかけて一緒に整理していきましょう。

アレルギー備蓄食研究家®AKKO
〜 なりたて期こそ、今できる対策を 〜
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好評発売中

講座|30日個別サポート

講座案内はすべて
LINE公式にて行っております。
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あなたの困り事、
声にして届けてみませんか?



MISSION
食べられるものがないをなくす


WHAT’S NEW

  • 【予告】2026.11.5第三回・空気のGoodAirEXPO|ブース出展決定(資料のみ展示)
  • 【残席わずか】1月15日以降の30日個別サポート予約はすべてライン公式のみ。
    ※12月分まで・満席
  • 【限定予約】11月有料版音声配信・プレゼント企画は11月初旬発表(LINE公式)
    ※10月分は終了しました
  • 【メディア】北近畿経済新聞(紙面・WEB)に当事業の活動が掲載されました。
  • 【メディア】京都市 「京都SDGsパートナー」に登録されました。
  • 【メディア】山手線DREAM TRAINにポレポレスタイルの夢が走りました!!
  • 【メディア】ニコニコニュースをはじめ、ウレぴあ総研・地方新聞WEBなどの20以上のウェブメディアで紹介されました
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ポレポレ式
ー重度アレルギーの備蓄新常識ー
 



AKKOについて


アレルギー備蓄食研究家®
AKKO

食べなくても症状が出る食物をはじめとする多数のアレルギーと化学物質過敏症をもつ当事者として、実証的な知識と現場経験にもとづくアドバイス・監修を行う。 ケニア滞在中のアナフィラキシー発症を機に、帰国後食べなくても症状が出る重症化を経験。昨日までできていたことが、今日はできない、一生できないかもしれない現実に直面する。

微量な添加物にも体が反応するようになり、無添加の生活になり始めた頃、化学物質過敏症も併発。もしもの災害時に、避難所にも行けず食べられるものもない不安に襲われる毎日。一般的な非常食や、アレルギー対応食すら口にできない現実。また、アレルゲンがなく安心できるいつも食べている大丈夫なものでさえ、なぜかショックを繰り返す日々。

その中で、「食べられるものでも食品のパッケージの仕様や保管の仕方によってはアレルゲンを含むものになってしまう」という気づきから独自の【ポレポレ式アレルギー対応備蓄法】を確立。 発症時は一生エピペンで外出もこれまでのようには難しいと宣告されたが、病院での治療と独自の研究と対策で4年でエピペンを卒業。【災害用ではなく、日常から全国のスーパーで買えるもので自分のアレルギーに対応できる備蓄】という新しい概念を提唱し、素材・保存・選び方を体系化した【MY備蓄食】の仕組みを構築。

現在は個人向けオンライン講座・個別相談のほか、企業・行政・教育機関への監修、商品開発、クレーム対策、現場と企業をつなぐアドバイザーとして活動。 「アレルギーを特別な問題ではなく社会の共通課題へ」—— 当事者・企業・行政が無理なく共存できる【ちょうどいい仕組みづくり】を推進している。 

 🎯ミッション

食べるものがないをなくす

誰もが食べられるものがスーパー・コンビニに当たりまえに並ぶ社会の実現

【コンセプト】

当事者の命はもちろん、対応する側の人生も守れる仕組み化を目指す

経歴と歩み・資格
  •  大学卒業後、インターナショナルスクールに勤務。

    40カ国以上の同僚と働く。ヘッドティーチャー(主任)も経験。

    在職中に大学へ再編入し、教育学を研究。

    10年間勤務した後、ケニアへ渡航。
    現地では、JICA草の根技術協力事業を受託するNGOにて、国際協力プロジェクト幼稚園教諭の育成に半年間携わる。

    ケニアで初めてのアナフィラキシーを3度経験。(当時は食物アレルギーとは気づかず)。帰国後、「重度の食物アレルギー」と診断される。

    中学校の常勤講師として勤務。体調の異変が多発。さらにⅣ型アレルギー(遅延型アレルギー)を発症し、化学物質過敏症(MCS)も併発。

    講師歴は24年。
    出産後、起業しフリーランス講師として独立。現在はオンライン講師として4年目を迎える。

    2025.11月現在は、オンラインだけでなく、体の調整をしながら、国内遠方への出張や登壇も可能に。

  • 【アレルギー関連】環境アレルギーアドバイザー・空気環境アドバイザー・アレルギースペシャリスト
    【教育関連】免許保有:中学校教諭/高等学校教諭(英語)/幼稚園教諭/保育士
    【防災関連】防災備蓄プランナー2級/防災コンシェルジュ 
    【健康関連】腸育コンシェルジュ・幼児食アドバイザー 
    【国際関連】日本語教師免許(外国人対象)/Peter Walker’s Baby Massage Teacher Training – Teacher Training in Developmental Baby Massage(国際認定資格/ピーター・ウォーカー公認ベビーマッサージ講師)
  • 「アレルギー備蓄食研究家®」の名称は、2023年に商標登録済。
    講師名義・講座・セミナー・各種発信活動は同商標のもとに行っている。
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メディア・出版
日本テレビ「ヒルナンデス!」講座紹介
FMまいづる
ゲスト出演
ベンチャーカフェ東京
ロケットピッチ登壇
ブース出展@虎ノ門ヒルズ
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なぜ、アレルギー備蓄食研究家®になったのか?



2011年、ケニアで暮らしていたときのこと。突然味わったことのない激痛と高熱に襲われました。 滞在中、3度続き、そのたびに症状が強くなりました。


現地では風邪と診断されましたが、実は、食物アレルギーによるアナフィラキシーショックの始まりだったのです。

それにはっきり気が付いたのは、帰国後、だいぶたってからでした。
体調不良が続き、食べると体がおかしい、アレルギーなのかな?と思っていたものの、

最初の数年は通院してひどいと聞いても、「ちょっと食べられないだけ」と軽く考えていました。 食べなくても命に関わる現実を目の前にしても、「おおごと」だという感覚があまりありませんでした。

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でもそれが、大人アレルギーになった方が知らずに陥る、最初の落とし穴だったんです。

食物アレルギーはかゆみ・湿疹が出る・血圧が下がる・検査に出る・そしてすぐ出る(即時型)これが当時の常識でした。
でも私はそのほとんどが違いました。

その情報の9割は小児アレルギー(幼児期にアレルギー・または幼児期から成人しても引き続く場合)のデータを基にしたもの。成人になってから突然発症するアレルギーのケースは、異なることがあることも。

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「アレルギー備蓄食研究家®」はPOLE POLE STYLEの登録商標です。「ポレポレ式™」はPOLE POLE STYLEのブランド名称です。